日々の生活ネタブログ

カフェ経営での悩み

私は、カフェを経営しています。そのカフェに関する悩みが3つあります。まず、カフェに関する基本情報ですが、私の経営しているカフェは、席が4つでメニューはコーヒーのみです。自宅を改造した小さなスペースですが、お客様が寛げるように色々と工夫を重ねています。

 

例えば、メニューはコーヒーだけですが、こだわりの豆をブラジルの農場から輸入しており、家で焙煎して鮮度を落とさないように努力しております。また、沖縄に農場を持っており、そこでコーヒー豆の栽培もしており、そちらもブレンドして独自の香りを持つコーヒーを提供しています。

 

さらに、様々な分野の本や、足にかけるブランケット等をおいて、最大限お客様が寛げるようにしています。ここで、1つ目の悩みなのですが、ここまで努力しているのに、なかなか固定客がつかないのです。私の目指しているカフェが固定客のいるカフェなので、お客様が1度きりしかこないことが悩みです。

 

二つ目の悩みは、従業員が私と妻の二人だけ、というところです。従業員を増やしたいところなのですが、収入がまだ充分ではないため、増やせません。どのようにしたら、収益と従業員を増やせるか悩んでいます。

 

三つ目の悩みはメニューについてです。こだわってコーヒーしかメニューにのせていないのですが、妥協して食事も提供した方がいいのか、悩んでいます。妻は料理が得意で、簡単なサンドウィッチ等のメニューはとても上手に作れるのですが、私が頑固なため、なかなか提供できないでおります。

モビットは急な出費に困ったときの強い味方。

消費者金融というとなんとなくマイナスイメージを持たれている方もいらっしゃると思いますが、実際に使ってみるとかなり便利。実は私も今まで一度も使ったことがなかったのですが、冠婚葬祭のときにモビットを利用しました。

 

亡くなった方が恩師でしたのが不義理をするわけにもいかず、かといって給料日前でしたのが香典が用意出来ないという恥ずかしい事態。迷った挙句、モビットを利用することに。

 

ところがこれが大変便利なシステムでして、私たちサラリーマンにとっては生活をより便利に過ごす必須アイテムだと思います。というのも、今回のように3万円という少額を借りて、給料日が来たらすぐに返済すれば利息なんて僅かなもの。3万円がないばかりに葬儀を欠席するよりもよほどいいですね。消費者金融で借りっぱなしというのではなく、給料日までの繋ぎで借りるのが最も賢い利用方法だと思いました。

 

旅行に行きたいけれどもボーナス前で手持ちがないときにモビットを利用させてもらいました。どうせボーナスが入ることは分かっているので、お金がないために機会を逃してしまうのは大変な損失です。

 

返済計画をしっかり立てて消費者金融を利用するのは鉄則だと思いますが、入るお金の予定が分かっているのであれば、その額の範囲でモビットを利用して生活をエンジョイする方法があります。私は、急な葬儀で図らずも消費者金融を利用することになりましたが、今すぐに利用する予定はなくても、消費者金融のキャッシュカードぐらいは持っていたほうがいざというときにスムーズだと思いますね。

 

またクレジットカードでもキャッシングやお買い物が出来るので検討の余地はあります。

ウォターサーバーのよさが見直されている

良い水

日本の水は世界一おいしいといわれ、かつて日本では水と安全はタダといわれた時代がありました。豊かな水資源を持つ日本にいると中々水のありがたみを考える機会は多くはないのですが、蛇口をひねればそのまま飲むことのできる安全な水が出てくるという生活は、実は当たり前のことではありません。蛇口をひねっても水が出ない状況というのは日本でも近年頻発している地震などの自然災害の際に多くの人が経験し、不自由な生活を強いられた方々が居ました。

 

同じ国の中に起こったことで、いまは自分たちの身の上に起こってはいないけれど、誰の身の上にも起こりえることなのだという危機意識はたとえ一時的ではあっても多くの人が持つきっかけにもなりました。水が出ない、それがどれほど生活にとって不便なことであるかを、天災という抗うことの出来ない巨大な力で強制的に知らされたということです。飲み水さえない状態というのがどれほど人の命を危険に陥れるかということも目の当たりにした経験でした。

 

水の大切さ、ありがたさは今多くの人が共有していることです。そしていざという時にすぐに水を確保することがいかに難しいかということが広く知れ渡る結果になりました。普段からペットボトルの水を常備しておくことは頭にはあっても、ペットボトルの水を買ってくるという行為は小さな子供をつれていたり力の弱くなったお年寄りにはかなりの重労働です。

 

だからこそ、そんな時にこそ利用したいのがウォーターサーバーです。必要な量の天然水を自宅まで届けてくれるシステムなので、買い忘れたりする心配がないし、重たい水を買って帰る労力から開放されます。そして地震などの自然災害の影響で水道などのライフラインがストップしたときでも、当面の水を確保しておくことができるということがどれほど大切なことか、今多くの人が実感しているといわれています。ウォーターサーバーを備えておくことで、震災直後の飲み水だけは最低でも自分で確保できること、これはどんなことよりも大切な防災対策のひとつと言えます。

 

日本の水道がどれほど安全で安心して飲める水を提供しているかということは理解できても、残念ながら水道水に含まれる残留塩素などの影響も心配されるし、何よりも飲んで美味しいと感じる水とはいえないのが現実です。勿論飲んですぐに身体に影響が出るようなことはないのですが、水道水の中に溶け出した残留薬品の影響を心配する声があることは確かです。


ウォーターサーバーのメリットとは

ウォーターサーバー

ウォーターサーバーは現在多くの会社が参入していますが、その水源は日本各地の名水の採水地です。水を採取する土地によって水の種類も味も変わってくるため、ウォーターサーバーによっては何種類かの採水地の中から好みの水を選ぶことができるようになっているところが増えています。赤ちゃんやお年寄りにも安心して飲めるまろやかな味わいの美味しい水を、いつでも好きなだけ飲むことができるのがウォーターサーバーの魅力です。好みの採水地の水を自宅まで届けてくれるので、いつでも美味しい水を使ってお茶を入れたり料理をしたり、赤ちゃんのミルクも安心して作ることが出来ます。

 

かつてウォーターサーバーの水といえば大きなボトルをサーバーの上の部分にさかさまにして設置するという方法が一般的でした。施設などでよく見かけるウォーターサーバーは今でもこのタイプのものが多いのですが、家庭用に使用するときにはこのタイプの場合水のボトルの交換はけっこう重労働で、力の弱い人にとってはたいへんな作業でした。近年ウォーターサーバー水のボトルの交換が飛躍的に楽にできるタイプのものが増えてきたのも、利用者の利便性に配慮してのことです。

 

しかもリターナブルボトルではなく、使いきりで使用しても水が空気にふれない作りになっているため、汲みたての新鮮な状態の水をいつでも飲むことが出来ます。ウォターサーバーの上の部分ではなく、下の部分にウォーターバッグをセットするタイプだと、水のセッティングがとても楽で女性やお年寄りにも安心です。

 

ウォーターサーバーの良さはわかるけれど、狭いキッチンに置くには大きすぎるし、リビングに置くとちょっと見た目が気になるという意見もかつてはありました。スポーツ施設などで見かけるような大きなウォーターサーバーは、たしかに一般家庭では邪魔になるし、見た目の面でも機能面だけを重視した外見という感じがします。けれども近年は各メーカーからコンパクトなサイズのウォーターサーバーが多数出ています。サイズがコンパクトなだけでなく、リビングにおいてもインテリアの中で特に違和感を感じることなく利用できるような、スタイリッシュでおしゃれなデザインのものもあり、置く場所を選ばず利用できるのも大きな魅力のひとつです。

 

水は毎日の生活に欠かすことのできないものです。特に飲み水を確保しておくことは自分でできる何よりの防災対策になります。そしてその水が美味しくて便利に使える上、見た目もスタイリッシュなデザインが増えているなど、ウォーターサーバーはさまざまな魅力を持つ存在として多くの人々から指示されています。